「人類は宗教なしには生きられない」
「第一に、宗教のみが善悪の決定を与えるからである」
「第二に、宗教なしでは人間は自分のしていることが善いか悪いかを知ることが決してできないからである」
「第三に、ただ宗教のみが利己主義をほろぼすからである」
「第四に、宗教のみが死の恐怖を打ち消すからである」
「第五に、宗教のみが人間に正の意義を与えるからである」
「第六に、宗教のみが人間の平等を樹立するからである」
トルストイ
「理想的な社会をつくりあげていく、そういう働きは宗教、あるいは宗教団体の働きです。したがって、宗教と政治が相容れないというのは、まったくの間違いです。宗教は社会のモラル、道徳などの根幹になっていくものですから」
モハン
「社会における宗教の重要性は、混迷の時代にこそ、いやまして高まっているのだ」
私の師匠
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